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スクワットのすすめ


スクワットのすすめ

たまには、力まないとだめ



老化で一番早く来るのが筋力の低下です。

しかし、自覚することは少ないもの。

それは、筋力は常にフルパワーで使っているわけではなく最低限の筋力しか使っていないからです。

プロスポーツの世界では、30歳くらいがピークです。


彼らは限界に近い筋肉の使い方をしているので、少しでも筋力が落ちてきたりすれば、すぐに成績に現れてしまうのです。

一般的には、筋力低下を感じるより転びやすくなったとか、人にぶつかるようになった、物を落としてしまうというように、筋力の低下とは思えないようなことが実際には起きています。


筋力は30歳がピークでその後は低下していきます。

とくに50歳を超えてくると低下傾向が強くなってくるのです。

ところが、80歳を越える男性で胸板が厚く筋肉質の男性がいます。

訊いてみると毎日腕立て伏せを100回やっていると言います。

歳とともに筋力が落ちてしまうのは筋肉の萎縮というだけでなく筋肉を使わなくなってしまうからです。

毎日鍛え続けていれば年齢に関係なく筋力を保つことができるのです。

特に太ももを伸ばす方の筋肉、大ももの前にある筋肉が減っていきます。

これを防ぐには、最低週2日、立ったり座ったりする反復運動(スクワット)をやってみましょう。


ウォーキングだけでは筋力を維持するのは難しいのです。

ときどき力むような運動こそ筋力を維持できる秘訣です。

毎日鍛え続けていれば年齢に関係なく筋力を保つことができるのです。



簡単スクワット

下半身を強くし、大腰筋を刺激する運動

股関節をぐっと引っ込めるイメージで行う

慣れてきたら、椅子無しでもやってみよう

骨盤スクワット

椅子につかまって立ち、足を肩幅くらいに開く。

背すじを伸ばし、後にある椅子に座るようなイメージで、ゆっくり腰を落とし、そのまま立ち上がる。

最初は5回を目安にし、慣れてきたら10回行う。


注意:
両ヒザは、つま先より前に出ないようにする
ひざへの負担を軽くするため


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